2010年02月16日

山スキーで不明の4人を発見 長野県警(産経新聞)

 長野県警によると、山スキーに行ったまま行方が分からなくなっていた富山県の男性4人が14日朝、発見された。1人は体調不良のためヘリコプターで救出、残る3人は自力で下山するという。

 4人は会社の同僚で、13日から山スキーに来ていた。同日夜、長野県小谷村の旅館から「宿泊客が戻らない」と長野県警に届け出があった。

【関連記事】
長野で山スキーの4人が戻らず 富山県の会社員
埼玉の山スキー客が遭難 山形・蔵王山で
山スキーで遭難の2人救助 滋賀・土蔵岳
雪崩でスキーツアー客死亡 北海道・尻別岳
妙高山スキーで負傷の男性 遺体で収容

支援者に議員辞職否定=石川議員(時事通信)
<将棋>王将戦七番勝負第3局 静岡県掛川市で始まる(毎日新聞)
<証券取引法違反>経常益62億円水増し…2容疑者を逮捕(毎日新聞)
警察への暴力相談、1月以降6回…宮城3人殺傷(読売新聞)
ゆかり氏、さつき氏擁立で自民内紛か…参院選比例(スポーツ報知)
posted by カラサワ ケイジ at 06:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月15日

雑記帳 ストップ温暖化『一村一品』 鳥取県北栄町が受賞(毎日新聞)

 学校や企業などが地域で進める優れた二酸化炭素削減策を選ぶ「ストップ温暖化『一村一品』大作戦全国大会」が14日、東京都内で開かれ、全国47代表から、風力発電など自然エネルギー活用に取り組む鳥取県北栄町が最優秀賞に選ばれた。

 07年度開始の環境省の事業で、3年間に約3600団体が応募。地域の知恵を全国に発信してきたが、事業仕分けで廃止とされ、大会は今回が最後になった。

 政府の温暖化対策の国民運動では地域の取り組みを重視しているが、仕分けでは逆の結果に。大会実行委員会は別のイベントを模索する予定で、「温暖化対策はストップさせません」。【大塲あい】

【関連ニュース】
<温暖化の話題>水蒸気量:「気温に影響」温暖化対策議論に波紋
<温暖化の話題>地球温暖化防止:都市部「芝で緑化」は逆効果 米大学分析
<温暖化の話題>温暖化防止:50カ国余、国連事務局に目標提出
<温暖化の話題>温室効果ガス:モルディブの排出量20年までに実質ゼロへ
<温暖化の話題>ビンラディン容疑者:批判の矛先、米国の温暖化対応に

与謝野氏、激しく首相追及「平成の脱税王だ」 衆院予算委(産経新聞)
<東京7歳児虐待>致死適用せず 傷害罪で両親を起訴(毎日新聞)
爆窃団事件 香港から捜査員、銀座の貴金属店を視察(毎日新聞)
<陸山会事件>石川、池田両被告も保釈申請(毎日新聞)
輸血準備「いらん」 執刀の山本病院理事長、患者死亡の一因か(産経新聞)
posted by カラサワ ケイジ at 03:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月12日

攻勢強める野党、まず地方で小沢氏批判を展開(読売新聞)

 読売新聞社の世論調査で、鳩山首相や小沢民主党幹事長の「政治とカネ」の問題への対応に多くの国民が納得していないことが明らかとなり、野党は勢いづいている。

 自民党は小沢氏の資金管理団体をめぐる事件で、同氏の不起訴決定後、初の週末となった6日から全国一斉の街頭活動を開始し、地方からも攻勢を強める構えだ。

 「鳩山さんや小沢さんがやっていることは『政権中枢にいれば刑罰を免れられるんだ』というに等しい。日本はファシズム国家になってしまう」

 自民党の谷垣総裁は6日、降りしきる雪の中、京都市内で街頭演説し、論語の「免れて恥なし」(法の網を逃れているのをいいことに、悪事を恥じようとしない)という言葉を引いて首相や小沢氏批判を展開した。世論調査で小沢氏辞任を求める声が強いことについては「『普通の人なら立件されることが、権力者はされないのはおかしい』という国民の声の表れだ」と記者団に語り、国会などで追及を強める考えを示した。

 公明党の山口代表は「首相と小沢氏は説明責任を尽くすべきだ」として、衆院の政治倫理審査会などで小沢氏らの説明を要求する考えを強調した。

 首相や小沢氏の「政治とカネ」の問題を追及してきた野党にとり、小沢氏続投は「渡りに船」の面もあった。小沢氏不起訴を受け、自民党が急きょ、全国一斉の街頭活動を都道府県連に指示し、谷垣氏自ら街頭に立ったのも、「国民に直接訴えていく機会を増やす」(大島幹事長)狙いからだ。

 10日の全国政調会長会議では、多くの地方議会で主導権を握る強みを生かし、民主党政権の政策、手法を批判する意見書を採択するよう都道府県連に要請する。自民党にとっては今回の世論調査の参院比例選投票先で、一時水をあけられていた民主党との差が詰まったことも好材料だ。

 ただ、自民党に投票すると回答した人の割合や政党支持率にそれほど変化はなく、中堅・若手には「世代交代や魅力ある政党にするための努力がまだまだ足りない。危機感が薄い」といった声も少なくない。

<児童ポルノ>DVD複製・販売 6容疑者逮捕(毎日新聞)
雪だるま 歓迎の49個壊される 北海道旭川(毎日新聞)
都心などで8日にダイヤモンド富士(産経新聞)
日航のハイチ支援 ツイッター後押し(産経新聞)
司法過疎地で相談千件、29歳弁護士奮闘(読売新聞)
posted by カラサワ ケイジ at 20:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。